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<title>日和見アーカイブ</title>
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<description>BでLなものに偏った愛を惜しみなく捧げる、さすらいのお超腐人日記。</description>
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<title>PVの破壊的魔力について</title>
<description> 気になるアイツはポンチョ～ヌのPVの出来が素晴らしく、PV監督と是非酒を飲みたいなと本気で思いました。ベッド、パジャマ、白っぽい画面と使い古された手ですが、やはりこういうのが正しいアイドル映像だと思います。・・・・・・音は消して観る派ですがなにか（笑）でもほんとは、ベッドの上でパジャマのシーンだけで30分とかが良かったな（笑）いきなりカットインしてくる歌ってるシーンはいらないかな（笑）←ひどいいやいや、
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<![CDATA[ 気になるアイツはポンチョ～ヌのPVの出来が素晴らしく、<br />PV監督と是非酒を飲みたいなと本気で思いました。<br />ベッド、パジャマ、白っぽい画面と使い古された手ですが、<br />やはりこういうのが正しいアイドル映像だと思います。<br /><br />・・・・・・音は消して観る派ですがなにか（笑）<br /><br />でもほんとは、<br />ベッドの上でパジャマのシーンだけで30分とかが良かったな（笑）<br />いきなりカットインしてくる歌ってるシーンはいらないかな（笑）←ひどい<br />いやいや、これもひとつのツンデレか。<br /><br />うつぶせのままちょっと微笑んで目を開けるシーンなどは絶妙で、<br />なんというか、恋人がプライベートビデオでも回しているかのような<br />錯覚に陥りますね！！<br />あのまま「おはよ」などと寝起き声で言われたら<br />ワタクシはそのまま昇天できると思いました。<br /><br />俺の嫁！！というより、俺のアンジェロ・・・・・・とついつい呟くほど<br />頭が沸騰中です。<br />あのかわいい顔の下に、実は金の亡者が隠れていようと（笑）<br />もうそんなことは些細なことです。<br /><br />通常版、初回版、初回アニメイト版と散財してますが、<br />この天使のごとき可愛らしさになら<br />いくら金をつぎ込んでもいいと正直思いました。<br /><br />こういうときは、後先考えずに情熱のままに金を出すのが<br />ファンというものですな。 ]]>
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<dc:subject>声優</dc:subject>
<dc:date>2009-11-03T21:05:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫田ねこぞう</dc:creator>
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<title>がばいいーーーーぎゃーーー</title>
<description> 福山くんのアルバムサイトにアップされている写真がどれもこれもあれもそれもあまりにも可愛すぎて可愛すぎて可愛すぎておまえはもう死んでいる・・・・・・状態です。なんだあの可愛い人！！！！ほんとに声優か！？神様ありがとう・・・・・・！！！！！！！（思わずプラトーンのポーズ）と生まれて初めてに近い気持ちを神に抱きました。もうなにも手につきません。仕事すら。
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<![CDATA[ 福山くんのアルバムサイトにアップされている写真が<br />どれもこれもあれもそれも<br />あまりにも可愛すぎて可愛すぎて可愛すぎて<br />おまえはもう死んでいる・・・・・・状態です。<br /><br />なんだあの可愛い人！！！！<br />ほんとに声優か！？<br /><br /><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ff0066">神様ありがとう・・・・・・！！！！！！！</span></span><br />（思わずプラトーンのポーズ）<br />と生まれて初めてに近い気持ちを神に抱きました。<br /><br />もうなにも手につきません。仕事すら。 ]]>
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<dc:subject>声優</dc:subject>
<dc:date>2009-10-15T20:09:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫田ねこぞう</dc:creator>
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<title>生まれて初めて</title>
<description> ヘルペスになりました・・・・・・痛くて死にそう。
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<![CDATA[ ヘルペスになりました・・・・・・<br />痛くて死にそう。 ]]>
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<dc:subject>日々徒然</dc:subject>
<dc:date>2009-10-11T23:34:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫田ねこぞう</dc:creator>
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<title>♪ラララ　ララーラ　言葉に　できない</title>
<description> 福山くんのアルバムサイト、トップの彼が可愛すぎて死亡寸前です。たった一秒程度ですが、どこのアイドルのイメージビデオかという出来（笑）彼は自分を見誤ってると思うことが多いのですが、彼のまわりはよく理解していると見た。ありがとう、これでしばらく幸せだよ福山くん・・・・・・色々な妄想が浮かんでくるぜ！！←力が漲っている様子
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<![CDATA[ 福山くんのアルバムサイト、<br />トップの彼が可愛すぎて死亡寸前です。<br /><br />たった一秒程度ですが、<br />どこのアイドルのイメージビデオかという出来（笑）<br /><br />彼は自分を見誤ってると思うことが多いのですが、<br />彼のまわりはよく理解していると見た。<br /><br />ありがとう、<br />これでしばらく幸せだよ福山くん・・・・・・<br /><br />色々な妄想が浮かんでくるぜ！！←力が漲っている様子 ]]>
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<dc:subject>日々徒然</dc:subject>
<dc:date>2009-10-10T00:01:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫田ねこぞう</dc:creator>
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<title>拍手ありがとうございます</title>
<description> こにじゅんのお話をすると拍手をくれるかたがいる・・・・・・というのはわたしの妄想か（笑）嬉しいです。ありがとうございます！！
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<![CDATA[ こにじゅんのお話をすると<br />拍手をくれるかたがいる・・・・・・<br /><br />というのはわたしの妄想か（笑）<br /><br />嬉しいです。<br />ありがとうございます！！<br /> ]]>
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<dc:subject>日々徒然</dc:subject>
<dc:date>2009-10-07T19:27:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫田ねこぞう</dc:creator>
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<title>丸角屋の嫁とりを読みました</title>
<description> 丸角屋の嫁とり (ディアプラスコミックス)(2009/09/30)山中 ヒコ商品詳細を見る四千両の借財のカタに、男の身で男のもとへ嫁入りを命じられた鈴。だが祝言の日、鈴の前に現れたのは・・・・・・！？「男でも女でもいい、お前ェさんが欲しかった」前作「王子と小鳥」も素晴らしい作品でしたが、今作も素晴らしい。わたしは基本的に、遊女モノ・花嫁モノは苦手です。男同士の恋愛を読んでいるのに、どうして女の代替品を、と思うから
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4403662587/hiyorimihiyorimi-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YJKpi7LlL._SL160_.jpg" alt="丸角屋の嫁とり (ディアプラスコミックス)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4403662587/hiyorimihiyorimi-22" target="_blank">丸角屋の嫁とり (ディアプラスコミックス)</a><br />(2009/09/30)<br />山中 ヒコ<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4403662587/hiyorimihiyorimi-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><blockquote><p>四千両の借財のカタに、男の身で男のもとへ嫁入りを命じられた鈴。だが祝言の日、鈴の前に現れたのは・・・・・・！？<br />「男でも女でもいい、お前ェさんが欲しかった」</p></blockquote><br />前作「王子と小鳥」も素晴らしい作品でしたが、<br />今作も素晴らしい。<br /><br />わたしは基本的に、遊女モノ・花嫁モノは苦手です。<br />男同士の恋愛を読んでいるのに、どうして女の代替品を、と思うから。<br />そのわたしが矜持(ってほどでもないが）を覆し、<br />しかも泣かされてしまいました。<br /><br />話はよくあるパターンだと思います。<br />姫君として育てられた男子が、借金のカタに金貸しの男に嫁ぐ。<br />そしてハッピーエンド、というのは、<br />正直もう使い古された感のあるネタです。<br /><br />その使い古された、最早王道と言っても過言ではない設定で、<br />これだけ読者を引き込んで感動させる手腕は素晴らしいとしか言いようがない。<br /><br />タイトル作のほかに、サラリーマンものも入っていますが、<br />こちらもベースは良く見かける設定。<br />それでもやはり、胸キュン度合いが尋常じゃ、ない。<br /><br />なぜかなと考えたとき、脇役の使い方がものすごく上手いんだということに<br />思い当たりました。脇というか、第三者ね。<br /><br />そして、全体的に流れる優しく深く愛しい雰囲気。<br />作者プロフィールに<br />「今一番愛しているもの：人」<br />と書いてありましたが、なるほどと感心してしまいました。<br /><br />そうだ、この、優しくて暖かい雰囲気は、人が好きな人じゃないと描けない。<br />ほんの小さなことで泣いたり笑ったり怒ったりする人々を<br />愛しいと思って見ている人じゃないと。<br /><br />早く次作も読んでみたいです。<br /><br />そして、余談ですが、丸角屋を読んだわたしは<br />「こういうBLをコニタンと福山くんで演じてもらいたい」<br />と強く思ったのでした。 ]]>
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<dc:subject>BL漫画探訪</dc:subject>
<dc:date>2009-10-04T00:11:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫田ねこぞう</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>塗り替えられた記憶</title>
<description> アニメを追いかけていると、異常に季節の流れが早く感じるのは何故なのか。毎度毎度思いますが、いつか観る・・・・・・！！と思ってHDDにたくさん撮り溜めしても、結局観ないまま消去することになる作品の数の多さ！！今期、最後まで追いかけられたのは■青い花■Phantom■シャングリラ■07くらいでした。思いのほか青い花が面白くてうっかりはまってしまい、こっそり泣いたりしてました。自分が女学生（・・・・・・）だった頃とあま
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<![CDATA[ アニメを追いかけていると、<br />異常に季節の流れが早く感じるのは何故なのか。<br /><br />毎度毎度思いますが、<br />いつか観る・・・・・・！！<br />と思ってHDDにたくさん撮り溜めしても、<br />結局観ないまま消去することになる作品の数の多さ！！<br /><br />今期、最後まで追いかけられたのは<br />■青い花<br />■Phantom<br />■シャングリラ<br />■07<br />くらいでした。<br /><br />思いのほか青い花が面白くてうっかりはまってしまい、<br />こっそり泣いたりしてました。<br />自分が女学生（・・・・・・）だった頃とあまりにも違う透明感（笑）<br />あんな女子高生がいたら、ぜひとも見てみたいと思いますが、<br />根底では女子ってあんな感じだなと。<br /><br />仲間同士、学校帰りの喫茶店で失恋話をして<br />一人が泣き出すとつられて他の子も泣き出す、<br />なんていうエピソードは現実でもわりと鉄板だと思います。<br />観ていて非常にくすぐったかったな。<br />今じゃ絶対ありえない。<br /><br />っていうか、たった今、<br />セブンゴーストの最終話と銀魂のカウントダウンの回を<br />たて続けに見てしまって、<br />非常に後悔しています・・・・・・<br /><br />同日に見てもいいから、せめてインターバルを置くんだった・・・・・・<br /><br />セブンゴーストの割合感動的でそれでいて<br />綾たんが異常にリキ入った作画と<br />速水さんの美声にうっとりしたマイメモリーが、<br />ハタ皇子によってすべてかき消されてしまいました。<br /><br />でも、綾たんとハタ皇子、どっちが好きかと聞かれたら、<br />迷わずハタ皇子です。<br />モノマネが出来るほど、ハタ皇子が好きです（笑） ]]>
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<dc:subject>アニメーション</dc:subject>
<dc:date>2009-10-01T23:55:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫田ねこぞう</dc:creator>
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